2026年5月13日の京都新聞朝刊19面「丹波版」にて、スマートアグリハウスで栽培しているトマトなどについて記事を掲載いただきました。
トマトはとても甘く、水菜や小松菜といった葉菜類も葉が柔らかいとご好評いただいております。
「かめおかせんたん野菜」は、週に1~2回程度、「京都佐伯の里」に出荷し販売しておりますので、ぜひお買い求めください。


当センターの事業の柱の一つであるグリーン・イノベーションでは、スマートアグリハウスを建設し、次代の農業を見据え、省人力化や機能性野菜の研究に取り組んでいるところです。
スマートアグリハウスは学校関係者や研究者、農業の携わる方をはじめ見学を受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。
